人と組織と業務を活性化するファインドゲート

活性化講座のご案内

活性化講座の "特徴"

分かる! 体感で納得! やってみよう! を企業文化を超えて共有する公開講座


 自社以外の方々とワイワイ話しをしながら学ぶため、企業文化を超えた多くの発見が得られます。 他社で当たり前のことが、自社では特別なことであるかもしれません。さらに、日常業務への浸透を意識したワークを行い、 継続的に実践できるようにアクションカードを作成します。貴社の次世代リーダーを育てるリーダーのレベルアップをはかりませんか?

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組織開発エンジン『あたりずむ』

 "人と組織の成長リズムを引き出し活性化させる"

 社員が自律的継続的に成長して組織が活性化する。企業の成長は、社員が成長しやすい環境作りから。組織環境を整え、社員の成長リズムを引き出し、組織全体のパフォーマンスを上げる強力な「組織開発エンジン」をご活用ください。
 素晴らしい成果を上げたい、イノベーティブな事業を世に出したい! これまでの管理思考の組織作りではなく、『従業員ひとりひとりの英知と意欲が自然に結集される組織』。これこそが、飽和社会の中で、一歩先へ進むために必要な組織のありかただと私たちは考えます。自律的継続的に成長できる活性化組織の仕組み作りを取り入れませんか?

『あたりずむ』に関するお問い合わせで

組織活性化の仕組み作り


    7つの活性力を高めて、組織全体を活性化する

組織活性化モデル "VOC model"

Vitalization of Organizational Connection model


 組織全体を活性化するためには、個人と組織の成長リソースを整えて、それぞれが相互にうまく噛み合わせができるように接続する必要があります。
「個人の成長リソース」+「組織のつながり力」+「組織の成長リソース」
 これらに含まれる7つの活性力を高めていく継続的な活動が、組織の成長を促すことになります。

組織活性化に関するお問い合わせで

ポジティブ心理学メソッドの応用





    LEAF model:modeled by findgate
    監修:一般社団法人日本ポジティブ心理学協会 代表理事
                ・筑波大学人間系研究員 宇野カオリ

 "LEAF model"

人と組織と社会の繁栄を目指したポジティブ心理学メソッド

  • ◎Life Resource (人生の活動資源)
     Strength of character:強みとしての徳性
     Achievement:目標達成へ向けたマインド設定
     Resilience:乗り越え働きかけるレジリエンス力
     Optimism:楽観性 Values:価値観 Interests:興味関心 Grit:根気
  • ◎Experience (意識的な感情経験)
     Positive Emotion:マインドUPの感情調整力
     Engagement and Flow:組織成長の原動力となるワークエンゲージメント
     Meaning and Purpose:アクションを高める行動の意味づけ
  • ◎Amplification (人・組織・社会との関わり合いを増幅)
     Relationship:組織としての成長力を高めるサポートし合える関係性
  • ◎Flourish (個人・組織・社会の繁栄)
     個人・組織・社会の活性化へ

ポジティブ心理学エクササイズに関するお問い合わせで

3Rポートフォリオ分析で組織のリソースを活性化する




  3Rポートフォリオ
  人材資産:Human Resources
  機能資産:Functional Resources
  外部資産:External Resources

 "3Rポートフォリオ分析"

「人材資産」「機能資産」「外部資産」から組織を活性化


 企業のリソースを3R:3 Resourcesとして「人材資産」「機能資産」「外部資産」と考え、それぞれのコア要素を抽出していきます。 ボトムアップ思考で既存のリソースからできること、トップダウン思考でイメージしている新規事業に活用できるリソースは何なのかを抽出して 組織の活性化へとつなげていきます。
 3Rポートフォリオ分析のコンセプトは、 「企業の資産をフルに活用し、収益性の高い新しい事業を創出すること」です。 企業における「機能資産」「人材資産」「外部資産」を有機的に結びつけた新しい事業ベクトル創出を支援することにより、 新規事業を低カロリーで開始できるだけではなく、既存事業のスリム化も実現できます。 企業が抱える潜在的な問題を解消し、社会基盤の向上と、企業の未来へ向けた発展的なステップの支援を行います。

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コーチングプロセスで継続成長を支える


 "サポーターシップとリーダーシップ"

人と組織のつながりを高めるコーチング志向の成長支援モデル

  組織活動の中で、仲間同士、個人と組織の間で、業務を進めるために、問題になっていることや、目標へ向かうために必要なことなどを、相手の心の声を十分に聞きながら、互いにサポートし合える力としてのサポーターシップと、 建設的にに問題を乗り越え、意識的に目標へ向かうために、共に積極的に働きかける力としてのリーダーシップ。コーチングメソッドを活用したプロセスコミュケーションで、仲間同士、人と組織のつながり力を高めることが組織活性化につながる大きな要素です。

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人材活性化サービス
Vitalize Human Energy!

人材活性化から
成長サイクルを生み出す

人材活性化へ向けてのアクション

社員ひとり一人の活性化は、組織全体が活性化するエネルギー源、そのものです。

人材活性化デザイン

キャリアモデルの策定

組織におけるキャリアのありかたを定義します。組織の目的、業務内容から想定キャリアモデルを策定します。

キャリアモデルデザイン

組織のキャリアモデルをベースに社員のレベルを想定した組織としてのキャリアマップを構築します。 キャリアマップを構築するにあたり、社員ひとり一人がどのような想いで仕事に携わっているのかの意識調査をアンケート形式で実施します。 その際、社員からの情報を得るだけではなく、組織としてのキャリアに対する考え方を発信します。 組織から発信することによって、社員からの発信の質も量も高まるのです。

スキルマップデザイン

組織で必要とされるスキルの洗い出しをして、現状社員のスキルの把握を進めます。最終的に組織としてのスキルマップを作成し、成長ロードマップを作ります。 スキルマップを構築するにあたり、社員ひとり一人がどのような想いで仕事に携わっているのかの意識調査をアンケート形式で実施します。 その際、社員からの情報を得るだけではなく、組織としてのスキルに対する考え方を発信します。 組織から発信することによって、社員からの発信の質も量も高まるのです。

人材活性化研修

自己基盤力向上

社員の行動は本人の考え方次第です。自己が保有するリソースとその活用方法を明確にするトレーニングです。

キャリアデザイン力向上

社員ひとり一人のキャリア感を明確にし、5年後を見据えたキャリアプランを策定するトレーニングを実施します。 それぞれの人生全般における仕事の位置づけを明確にするところから、基盤をしっかり整えるところから実施します。

目標設定・達成力向上

キャリアデザインを元に、1年後にあるべき姿を具体的に設定する方法を学び、達成への進捗をどのように自己サポート、 さらにはメンバーサポートできるかをトレーニングします。 目標設定の段階で多くのことが決まります。スタートを組織と個人でどれだけ意識合わせできるかが、達成へ向けた現実度を高めることになります。

スキルUP学力向上

キャリアデザイン、目標設定から考えられる必要スキルの洗い出しと、組織としてのスキルマップから、どのように具体的に身につけていくかをトレーニングします。 目標スキルを明確にした後は、その目標状態に到達できる学習スタイルを作ることができれば、成長は加速していきます。ひとり一人の学習スタイルを明確にしていきます。

コーチング学習コース

自己基盤力を強化する

・コーチングガイドライン
・自己イメージ
・成長モデル
・セルフプロデュース

実行実現力を強化する

・実行実現力
・人生の目的
・目標設定
・目標達成へ向けて

人との関わりを高める

・影響の輪
・信頼関係と承認
・聞く・聴く・質問力
・責任感と使命感

人材活性化のお問い合わせで

組織活性化サービス
Vitalize Your Organization!

組織活性化から
成長サイクルを生み出す

組織活性化へ向けてのアクション

組織活性化は人が活性化しやすい環境そのものを活性化させることです。

組織活性化デザイン

目指す組織環境の策定

どのような組織を目指しているのかを定義します。

組織環境調査

組織を活性化させるために、まずは現状の組織環境がどのような状態なのかを把握する必要があります。

活性化組織の設計

目指す組織環境のあり方と、現状の対比させ、何がこれからの組織に必要なのかを設計していきます。

向かうべき方向と目標の設定

組織活性化のお問い合わせで

組織活性化研修

組織活性化研修

組織を活性化させるためには、組織環境そのものを活性化させる必要があります。 ポジティブ心理学のメソッドに基づいたモデルで環境作りを関係者全員で作っていきます。

サポーターシップ研修

社員と組織のリソースを機能的に接続し、成長を促進する考え方を身につけるトレーニングです。 組織が社員を、仲間同士で、または、社員の方々が組織を、どのようにサポートすると、組織のつながり力が強化され、成長サイクルがまわり始めていくのかを学びます。

リーダーシップ研修

組織のつながり力を組織と個人の目的へ向けて上昇させるためには、サポート力だけではなくリーダーシップの概念を身につける必要があります。 組織としての成果を生み出す大きな原動力になります。

ポジティブ心理学エクササイズ
心を整える

日常業務で業務に追われた毎日を送っていると、成長の準備になかなか着手できません。 心を整えるエクササイズで、まずは自分と向き合える環境作りをしましょう。

自分を知る

成長へ向けて自分自身のライフリソースのコア要素を把握することは、自分自身の心に基盤を作る上でとても大切なことです。 自分を知るエクササイズで自分自身の心に基盤を作りましょう。

行動を作る

基盤が整ったら、成長を加速させる行動作りを意識的にできるようにしましょう。 自分が持っているリソースを最大限に活かせる行動作りが成長促進の協力な推進力になります。

人との関わり力を高める

人は独りで社会活動をしているわけではありません。自己の成長は、人からの支えによってもたらせることも多く、 また、人を支えることによる成長サポートからも得られることはたくさんあります。人との関わりを深めるエクササイズです。

業務活性化サービス
Vitalize Your Work!

業務活性化から
成長サイクルを生み出す

業務活性化へ向けてのアクション

業務活性化は、人と組織のつながり力を高めやすい仕組みつくりそのものです。

業務活性化サポート

現状業務状況把握

あるべき姿の業務モデルに向かうためには、現状の業務状況を把握する必要があります。 アンケート調査によって、状況を把握していきます。

業務活性化デザイン

業務改善モデルの策定

人と組織が共に成長しやすい環境は、現状業務の改善から着手することも大切なことです。 そのためにも。まずはどのような状態があるべき業務が活性化している状態なのかを策定します。

業務活性化アウトソース

人事業務運用事務局支援

研修の運用や、社内アンケートのサポート

業務活性化のお問い合わせで

(株)アビリエント様

  今回、リーダーシップ研修を導入することを決めた理由は、現場リーダーが思っている当社のリーダーの役割と、会社が期待するリーダーの姿や役割に強い共通認識を持ってもらいたいと感じていたからです。
  強い共通認識があれば、今後の会社を牽引するリーダーというポジションの方々が、本当の意味でのリーダーシップを発揮して、当社として目指す姿へ、まわりのメンバーを引っ張って行ってくれるだろうと・・・

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(株)マイクロメイツ様

  チーム力を高めるために、現場リーダーは、業務のマネジメント力だけではなく、メンバーの能力を引き出し効果的に成果へつなげることができることや、さらには自分自身の心のマネージメント力を高めることが必要だと考えました。
  そこで、メンバーのサポートだけではなく自らの心のあり方をも客観的に見ることを学べるコーチング研修が必要だということになりました。もちろん、現場のリーダーやメンバーを心の側面から支える環境を強化する上で・・・

続きはこちら

(株)町田電話工業様

  通信工事の手配や技術的な対応は、日々その場で判断、決断をしなければならない場面が多く、朝早くから夜遅くまで集中している時間が長く続くことからストレスが多い現場だと思います。
  このような現場で、ストレスに影響されて気持ちにムラが出ることなく、冷静な判断が出来る心持ちを現場のリーダーが持てたらと思い、何か考え方を学べる方法はないものかと考えていました。
  そんな中、ファインドゲートさんから、コーチングの概念で・・・

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